「倫理宏正新聞」
2005/07/05 18:08
吉田康人も会友に加えていただいている「社団法人実践倫理宏正会」高槻北支舎の(左から)小野さん、間戸場さん、伊藤さんが事務所へお立ち寄り下さいました。今日は朝の演説の後、「家庭復権、家庭再生」についての原稿を書いていたのでちょうど良いタイミングでした。7月10日(日)「実践ジュニアと父母の集い」(10:00〜、茨木市民会館)と8月6日(土)「平和祈念朝起会」(5:00〜、しんわ会館)のご案内文書、機関誌「倫風」8月号、そして、「倫理宏正新聞」7月上旬号をご持参下さいました。
間戸場さんが手に持っておられる「倫理宏正新聞」には今年8月に開催される「世界陸上ヘルシンキ大会」への出場が決まっている"浪速の弾丸高校生"こと金丸祐三さんのお母さまの「『世界陸上』に挑む息子へ」と題するコラムが掲載されています。一節をご紹介します。
<<(前略)三男(祐三さんのこと)が中学を卒業するとき、文集に「陸上で、親を喜ばせるように頑張りたい」と書いており、胸が熱くなった日のことを、つい先日のことのように思い起こすのです(後略)>>。
金丸さんのお母さまは吉田康人らと同じ北支舎所属の会友です。
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