「スター・ウォーズUクローンの攻撃」

2007/06/23 02:55


 昨年8月に「スター・ウォーズ」6部作をぜんぶ見ようと決意(2006年8月23日付「やすとログ」参照)して以来、10ヶ月がかりでエピソード4→5→6→1→2まで来ました。先週、「スター・ウォーズ エピソード2 クローンの攻撃」(ジョージ・ルーカス監督)をレンタルで見ました。
 エピソード1から10年後のストーリー。その容貌に吉田康人がたまげた(笑。2006年10月30日付「やすとログ」参照)アミダラ元老員議員の暗殺未遂事件が発生しオビ=ワン・ケノービと若きアナキン・スカイウォーカーが彼女のボディーガードをすることになりました。やがて、アナキンとアミダラ議員とは愛し合うようになるのですが、同時に、母を殺されたアナキンはダーク・サイドへと落ち込んでいくことを予兆させる発言、表情をします。
 いよいよ、ライト・サイドとダーク・サイドの本質が次作で明らかにされます。
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